float freak

やばい!宿題終わったっけ?
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# 友達が…
頗る少ないというのが理由かと。
ほっとけ!!(笑)
| comments(0) | - | 22:46 | category: diary |
# むぅ
Facebook少し使ってみたけど
なんか肌に合わない感じがした…
| comments(0) | - | 02:54 | category: diary |
# それだけ言えたらもうバッチリ男
 いじめっこには言ってやりな
そればっかりはやってられないよ
君たちも大人になりな〜♪

| comments(0) | - | 20:44 | category: diary |
# はて
 2012年。
今年の目標なんぞ立ててみます?
エスプレッソマシンは欲しいよね。
でも直火式のはラテアートはできんらしい。
まぁだからモカってステップアップよね。
アルミのフライパンが欲しい。
でもパスタ以外使い道なさそうで却下かね?
でもでもパスタが映えるお皿は欲しいよね。
それとパン。色々作りたいよね。
あぁ…食べる事しかないみたいだ〜♪
だったらiPhoneアプリでも作っちゃう?
あれはアイデア勝負よね、、一攫千金…
動機が不純よね。。
それよりお腹が出てくると
前屈みの姿勢は長く続かんね。
割とショッキングpart2..
| comments(0) | - | 23:00 | category: diary |
# 祈り

身が持たないよね…。
でもそれしかできないから。
| comments(0) | - | 16:25 | category: diary |
# 超える
だけど降ってきた偶然
こりゃもう思し召しと信じて
今 限界を超える
そのくらい言わないと
描き出すもの 愛も欲望も全部絡まっていて…
| comments(0) | - | 22:01 | category: diary |
# starting over
今年は震災を機に…
きっと色々変わるんだろうなぁとか思ってた。
なんだか変化する年になる、てな自信があった。
まぁ皆そんな心境にさせるような
大き過ぎる出来事であったことは間違いないんだろうけど、、
その中で新しい職場もそれにあたるのだけど、
特に今回の組織改編は個人的には震災と同様激震だ。
きっとなんらかの影響は免れないんだろうな。
だからって悪くなる保証はどこにもないから
前向きになるしかないのだけど、、
不変なことなんてないからまぁ自然なのかな。
それだけ時間が経過したということか。
なのに自分は変わらない…
いやそうでもないか?
ただただ…あらゆることに敏感になり過ぎて、、
行動力は衰えてる気がするなぁ。
結局いつになってもおじいちゃんなのか?(苦笑)

| comments(0) | - | 09:48 | category: diary |
# 20年目
姪や甥も生まれたりと、
加えて例の震災もしかり。
あとあと今後のこととかね、、
なんか今年は節目かなぁ…と、
メインのブログも無期限休止しようか迷ったが結局継続。
でも心機一転?でスキンは変えてみた。
もっと陰な内容にしたいと思って
あの画像をチョイスしたのだけど、
想いとは裏腹に何故か記事はミドルテンションだな…
らしいのか?(苦笑)

| comments(0) | - | 10:39 | category: diary |
# standard
ずっと両親のような人生を追ってきた。
気付いたらそんな世の中じゃなかった。
幸せの尺度も多種多様になって、
(今の職業で)働く事の意義?も見つからない。
そう考えるのは我が侭だろうか?
でもどこか満たされないのは事実で…。
このままこれを続けても…
| comments(0) | - | 13:28 | category: diary |
# under,under
祖母はこの日のためにベットと一緒に
病院から抜けて来てもらった。
まだ目を覚ます気配はないらしい。
しかし彼女が目を覚ましたからといって
僕を理解出来るかは定かでない。
以前母が話していた。
母が病院へいく度に祖母にこう言われるのだと。
「こうくんが家で泣きよるけん、
 はよ帰らないかんけん、、」
いつしか寝たきりになった祖母の意識は
遠い過去を遡り、僕が5歳の頃にあるのだという。
日に日に成長を重ねる幼き孫の姿…。
きっと彼女が人生で一番幸せだった時かもしれない。
僕はいつまでも彼女の中で特別に存在しているのだ。
そんな事を考えると、今僕の傍で寝ている彼女は
病人ではあるけど、幾分穏やかに映った。

この日を祝福してくれているのは彼女だけではない。
両親は勿論、弟、親戚までが集まっている。
けれど不思議と”特別”な空間ではない。
普通にテレビが映し出され、こたつの上にはみかんも見える。
食卓は飾られず、まだ幼い従兄弟があたりを走り回る。
そんな風景に君は馴染んでいる。
”その間”君に何があったのかは知らない。
でも随分見ない間に地味になってしまったな…。
そんな事を思う。いや、皮肉ではないんだ。
それ以上うまい言葉が見つからなくて。。
君が君である事は間違いなさそうで…。

皆祝福してくれるのに、
僕たちだけは束の間の休息を演じている。
ここに辿り着くまで僕は随分遠回りをしてしまった。
その代償は大きく、君は帰らなきゃいけない。
隙間なく寄せた身体から伝わってくるのは、
側にいられる喜びではなく、
離れなければならない事への切なさだ。。
君は最後まで気丈に振る舞った。
もう二度と会う事はできないのに
「また」
とだけ残して去っていく。
僕には返す言葉が見つからない…。

(初稿2007.3.10)

*

今朝旅立った祖母へ捧ぐ…

| comments(0) | - | 11:27 | category: diary |
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